- 骨格診断
「恐るべしカラー・ラインマジック」を実感! -
【骨格診断講習第1期生】Y.Kさま(30代・主婦)
【カラータイプ】サマ/オータム
【骨格タイプ】ラブリー
以前にカラー診断をしていただいて、
きっちりストライクゾーンから大きく外していた私。
どうなることかとドキドキとハラハラを胸に講習に伺いました。
境先生や一緒に講習を受けていらっしゃった皆さんの目が
楽しそうながらも真剣そのものでした。
診断結果はラブリー。
カラーに続き私の願望からは165度反対の結果が...。
なかなか受け入れられない私自身をよそに、
お友達からは「私らしい」と、言われてしまいました。
...だったら今までどれだけ第一印象で『損』をしていたのでしょう!!!
服やカバンをパーソナルカラーに変えても、「怖いイメージ」になりたい私が選ぶお品は、ラブリーの私に似合うハズがありませんっ!
ガラッと変わった服装に、着なれない戸惑いはありますが、
想像以上に良い回りの声に「恐るべしカラー・骨格マジック」と実感しています。
これから、もっと進化を続けていきたいです。
ありがとうございました。
![Line[ライン]](/include/images/h_logo_sp.png)

私がカラー診断を受けたのは、今から1年半くらい前です。その頃のことはすっかり忘れていたのですが...初めは、診断結果を受け入れるのに戸惑いがありまし た。似合う色味が明るい色ばかりで、化粧もほお紅やアイシャドーを使うことがほとんどなかったので「派手じゃないかな?」とか「これでいいの?」と不安で した。
最初に、友達からパーソナルカラーのことを聞いた時は、果たして自分の似合う色は何色なのか?とても興味がありました。若い頃から自分の好きな色には、とても強い執着があって、自分の個性を出す色はこの色だ~!!という固定観念があったように思います。


